【7 月号】自作歩行ロボットの仕様検討

 身長15cm程度、全12関節、各種歩行や起き上がり動作が可能な、乾電池駆動の2足歩行ロボットを作るための仕様を検討します。
 難しい「機械加工」はなしで、設計はフリーのものを用い、できる限りの低予算で作れるように考えます。

【7 月号】VRM-NXで遊びながら学ぶPythonプログラミング

「Python」を使って「3D鉄道モデル」を動かす「鉄道模型シミュレーターNX」を紹介します。「プログラミング」と「鉄道」が好きな人にオススメです。

【7 月号】「Flutter」で始める「モバイル・アプリ開発」

 前回は、Flutterでのプログラミングの基礎となる「Widget」を解説しました。
 今回は、さまざまな機能を実装するために必要な、外部のライブラリの使い方を解説します。
 また、Flutterプログラミングで重要となる「非同期処理」を使います。

【7 月号】OPTPiX SpriteStudio[スプライトスタジオ]

 描かれた一枚のイラストが、まるで生きているかのように滑らかに動いている。
 そんな様子を見たことがあるでしょう。
 「ソーシャル・ゲーム」などで目にするこのような「アニメーション」は、多くの場合、組み合わされた複数の画像を制御することで実現しているのです。
 今回紹介するソフトを使えば、あなたが望むイラストを思いのままに動すことができます。

【7 月号】CorelDRAW Graphics Suite 2020

本格的なデザインができるDTPソフト「CorelDRAW Graphics Stuite2020」(コーレルドロー)を紹介します。

【7 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 車も形状によって作り方が変わります。
 今回は、「ビートル」をテーマに、「Fusion360」での車のモデリング入門を、何回かに分けて紹介します。

 車はかなり部位が多いので、パーツごとに作ります。
 今回は、「ドア」「ピラー」「フェンダー」「サイドシェル」の4カ所です。

【7 月号】「Jupyter Notebook」レシピ

 今月は、ランダムな「迷路」を作ってみます。  迷路は「配列」として用意します。
 配列を使ったデータ操作には、機械学習でよく使われる「NumPyライブラリ」を使いました。

【7 月号】FURUのガジェット紹介レポート

 各社、趣向を凝らし、さまざまな種類の商品を発表している、「スマート・ガジェット」業界。

【7 月号】I/OプラザWEB版7月号

いよいよ梅雨ですね。この時期の怖いものといえば、やっぱりカビ。食べ物や衣服だけでなく、ホコリが溜まったパソコンの内部にもカビは生えるのだとか。家の掃除がてらパソコンの掃除をしてみるのもいいかもしれません。

【7 月号】はみだしI/Oマップ2020年7月号

 イギリスで1日4000人分を処理できる、新型コロナの検査機が開発されたそうです。
 機械の値段は忘れましたが、さすがイギリスには凄いメーカーがあります。

【6 月号】2020年I/O 6月号

 アメリカや韓国で2019年4月から始まった「5Gサービス」は、スイスやオーストラリアなど世界各地に広がり、日本でもサービスを開始しました。
 NTTドコモの2020年3月25日を皮切りに、KDDI/沖縄セルラー、ソフトバンクが同週にサービス開始。また、楽天モバイルは2020年6月ごろのサービス開始を予定しています。
 ただ、「サービス開始時期=全国同時スタート」というわけではなく、使えるエリアもまだ限られ、ユーザーが納得できる5Gインフラは整っていません。
 そこで、サービス開始直後のユーザーの不満や問題点も含めて、5Gの特徴と技術がもたらす恩恵を、再点検していきましょう。

【6 月号】Effekseer1.5[エフェクシア]

本記事では「爆発」や「ヒット・エフェクト」などを製作できるビジュアルエフェクト製作ツール「Effekseer」の最新バージョン「1.5」の新機能に関して紹介します。

【6 月号】「イルミネーション・キューブ」を作る(後編)

「ルービック・キューブ」に手を触れずに自動で揃えられる「イルミネーション・キューブ」を作りました。
 「一度崩すと揃えられない」という方の不満を解消し、自動でサクサク揃う快感を味わえます。

 この「後編」では、キューブの「制御回路」と「作り方」、そして「使い方」について説明します。

【6 月号】「ESP32」で古時計の精度改善

 「磁石」を利用して、「磁気センサ」で振り子の動きを認識し、ズレを調節する機構を作ります。
 通常の「重力振り子」と「回転振り子」を、それぞれ作ってみました。

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