Tag Archives

Archive of posts published in the tag: PIC

【2 月号】PICで128×32 RGBドットマトリクスLEDカラー表示【前編】

 多くの人が毎日利用するJRや私鉄、地下鉄の車両には、行き先を示す「方向幕」というものがあります。
 前編である今回は、そこに使われている「RGBドットLEDパネル」を使った「128×32」の「方向幕」について解説をしましょう。
(作った「方向幕」の表示画像例:「https://www.youtube.com/watch?v=aIZscXYwQrU」 )

【8 月号】「音声時計」を作る

《プログラム&動画》前回から解説している「音声時計」の作り方ですが、プログラムの解説からはじめます。

【3 月号】≪長生き≫ 「チェアクッション・タイマー」 [後編]

《プログラム》「30分たったら1回立ち上がる」―普段使っている椅子に、「チェアクッション・タイマー」を取り付けましょう。
今回の「後編」では実際のプログラムと使い方を紹介します。

【2 月号】≪長生き≫ 「チェアクッション・タイマー」 [前編]

《回路図》NASA(アメリカ航空宇宙局)の研究では、1時間座り続けることで、寿命が22分縮まるという衝撃的な研究成果が発表されました。
 しかし、驚いたことに、それを解決する方法は、「30分にたった1回立ち上がるだけ」ということです。
 この装置は、それを容易に実現するための「チェアクッション・タイマー」です。

【7 月号】Wi-Fiモジュール「ESP8266」を使いこなす[第11回]

《回路図&動画》前回に引き続き「Milkcocoa」を使って、今回は「ミニ四駆」ではなく、「戦車」をカスタマイズしました。その際の回路図と動画を掲載します。

【3 月号】「PIC16F676」を使った 「電子サイコロ」[前編]

≪回路図&PDF≫PICマイコンはそのラインナップの豊富さから、多くのユーザーを獲得しています。
今回は、その中の「PIC16F676」というものを使って、回転のスピードも変えられる、2桁の電子サイコロを作ってみることにします。

【11 月号】「モータ回転数コントロール」に 「PWM」を使う[後編]

≪回路図&プログラム≫安価で簡単な回路で、モータの回転数を変化させる方法を解説します。今回は回路図をもとに、実際に作ってみます。

【10 月号】「モータ回転数コントロール」に 「PWM」(パルス幅変調)を使う[前編]

≪回路図≫今回は、安価で簡単な回路で、モータの回転数を変化させる方法を解説します。

【11 月号】応用範囲の広い「up-downカウンタ」を作る

≪部品表&プログラム≫だいぶ昔の話になりますが、「TTL」(ロジックIC)が販売された当初は、「TTLラインナップ」にある「up-downカウンタ」を使って、「実験回路」などを製作し、感激していました。
それから40年近くが経ち、現在では、1チップの「マイコン」でも、同様のものが簡単に作るれるようになりました。

今回は、応用範囲の広い「up-downカウンタ」と「マイコン」を使って、「回転数カウンタ」を作ってみます。

【10 月号】ルネサス「M120A」 VS PIC「PIC16F819」

1年ほど前に、ルネサス(ルネサス エレクトロニクス)のマイコン「R8C/M120A」「R8C/M110A」をプログラミングをして利用できるキットが秋月電子から発売されました。
今回は、マイクロチップス社の「PIC」と比較してみます。

【6 月号】まるっきり「初めて」のマイコン電子工作 [第3回]

≪サンプル≫前回はPICマイコンにプログラムを書き込んでLEDを点滅させました。今回は、もう少し複雑な動作の回路、「オルゴール」を作ります。

【5 月号】まるっきり「初めて」のマイコン電子工作 [第2回]

≪補足&サンプル≫今回、いよいよ「マイコン」を使います。簡単な動作のプログラムを書き込んで、動かしてみましょう。

【4 月号】電子工作実験室-対話型ロボット(4)

≪動画≫対話(コミュニケーション)の手段として、「モールス信号」を使うことをベースに、開発を進めてきました。
今回は、送信側の「スピーカー」を改良し、実際に制御テストを行ないます。

ログインする

月号

I/OWEB版について

※該当月の記事を読むには、その号に掲載してあるIDとパスワードが必要です。
※はじめにお読みください
※有料分について