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Archive of posts published in the tag: 開発

【9 月号】「学生チーム対抗ゲームジャム2017」 レポート

《写真》「ゲームジャム」は、1日~2日の短期間(時間にして24時間~30時間)に、会場に集まった人たちが即席のチームを組んで、与えられたテーマに沿ったゲームの制作に挑戦するイベントで、世界中でさまざまな「ゲームジャム」が日々開催されています。
今回は、専門学校生や大学生を対象にした「学生チーム対抗ゲームジャム2017」の様子をお伝えします。

【9 月号】「Node-RED」プログラミング

「Raspberry Piキーボード」と連携して、ユーザーの操作に「Node-RED」のダッシュボードが反応する仕組みを作ってみます。

【8 月号】「Node-RED」プログラミング

《画像》今回は、すでに「センサ」が基板に組まれているデバイスと、「Node-RED」を用いて、「加速度やジャイロのデータ」を「Twitter」に自動で投稿するアプリを開発します。

【7 月号】Visual Studio 2017

《PDF》「Visual Studio 2017」(VS 2017)は、多くのアプリケーション開発ができる「統合開発環境」です。
ここでは、「VS 2017」の特徴を簡単に紹介します。

【6 月号】「chibi:bitラジコン」を作ろう![第3回]「入力機能」と「通信機能」 補足解説

《補足記事》「chibi:bitラジコン」を作ろう!【③「入力機能」と「通信機能」】の補則解説です。

【4 月号】2Dゲームの開発に最適なフレームワーク「Cocos2d-x」

《PDF》「Unity」や「Unreal Engine」など、近ごろは、「ゲーム開発環境」の種類も多岐に渡るようになりました。
その中で、「ツムツム」や「モンスターストライク」といった有名タイトルに使われているフレームワークがあります。それが、「Cocos2d-x」です。

【4 月号】「Xamarin」とは

《PDF》「C#言語」を使った、ライブラリおよびクロスプラットフォーム開発環境である、「Xamarin」(ザマリン)について簡単に説明します。

【4 月号】《投稿記事》「Android Studio」で作るスマホアプリ

《プログラム》「スマホ」や「タブレット」のアプリは、日常に浸透しています。
今回は、普段使い慣れているアプリを、開発してみましょう。簡単なアプリを作りながら、「Android」の仕組みを楽しんでください。

【3 月号】電子デバイスGlobal Game Jam 2017

《動画&写真》世界各地で一斉に行なわれるゲーム開発ハッカソン、「Global Game Jam」(以下、「GGJ」)。
今年は世界でも初となる、「電子工作」でゲーム作りに挑戦する『電子デバイスGGJ会場』が登場しました。

【2 月号】ハードの未来がここにある!? GUGEN2016

≪写真&動画≫近未来のハードを作るためのハッカソン&コンテスト、「GUGEN」も4年目を迎えました。今回の展示会は、秋葉原コンベンションホールで開催されました(2016年12月18日)。

【1 月号】触覚技術を使った電子工作

《動画》VR技術が普及してくると、その仮装空間中のモノに触りたいというニーズが高まることは間違いないでしょう。
ところが、触覚を提示できる装置はまだ少なく、値段も数万円~10万円以上で、手軽に試せるものではありません。
そこで本記事では市販の部品を使って安価に作れる「触力覚デバイス」を紹介します。

【12 月号】VR勉強会「JapanVR Fest」

《写真》日本科学未来館で、「VR」のイベント「JapanVR Fest」が開催されました(2016年10月29日)。
ここでは、その様子をお伝えします。

【9 月号】Hack Day Sparks2016(ハックデイスパークス)

《動画&写真》4月号で紹介した「Hack Day」の前哨戦とも言える、ヤフージャパン社内の「ハッカソン」が開催されました。

【8 月号】Perception Neuron

≪動画≫「Perception Neuron」は、身体の動きをデータとして取り込む、「モーションキャプチャ」用のデバイスです。
今回はサンプルを借りたので、実際に使いながら、どのような特徴をもっているのか見ていきたいと思います。

【8 月号】『MongoDB』(モンゴ・ディービー)とは

《PDF》「MongoDB」(もんごでぃーびー)は、「MongoDB Inc」が中心となって開発している、オープンソースの「データベース管理システム」。
「NoSQL」類の1つであり、その中で「ドキュメント指向データベース」と呼ばれるものです。

【6 月号】「Microsoft Bot Framework」を使う

≪サンプルプログラム≫「Botとユーザーの軽妙な会話」を追求してやまないマイクロソフト、「Bot Framework」でその夢がほぼ実現のようです。Visual Studioで私たちも開発に加われます。

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