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Archive of posts published in the tag: プログラム

【10 月号】「Mathematica」を使った音の編集と統計

≪サンプルプログラム≫小型コンピュータ「Raspberry Pi3」には、さまざまな計算やグラフ表示ができる、「Mathematica」というソフトがインストールされています。
今回はこのソフトを使って、「音の波形」をキャプチャしてから、「統計データ」をとってみます。

【9 月号】<投稿記事>「Perl」で見るインラインプログラム

異なるコンピュータ言語を使いたいときは、「インライン」でプログラムを書きます。
ちょっとした数値の設定から、インラインの言語以外の特有の処理など、幅広く対応できます。
今回は「Perl」という言語の中で、「C言語」や「Java」を動かしてみたいと思います。

【8 月号】OpenSCAD

《PDF》「OpenSCAD」は、3Dの立体データを作るための「3D-CAD」ソフトです。「オープンソース・ソフト」のため、無償で利用できます。

【7 月号】<投稿記事>「線形予測」と「補間」

《サンプルプログラム》「音の信号」は、ある点の前(または後)から次の信号を予測できます。そして、さまざまな「補間」によって、近似した値が求まります。
今回は、そのような予測プログラムを、数値計算ソフトの「Octave」を使って見ていきましょう。

【6 月号】<投稿記事>「ケプストラム法」と「スペクトル包絡」

≪サンプルプログラム≫周波数の特性を表わす「高速フーリエ変換」(FFT)を基にすると、「音の高さ」を数値化できます。今回は、「ケプストラム法」と「スペクトル包絡」「ウエーブレット変換」を使って、検証してみましょう。

【5 月号】2つの大きな新機能「Ruby on Rails 5.0」

≪補足記事&プログラム≫「Ruby on Rails」(RoR)は、近々、バージョン「5」のRC版をリリース予定です。「5」には、どのような新機能があるのか、見ていきましょう。

【11 月号】「シェル・スクリプト」と「Java」で作る音響アプリ

≪プログラム≫「シェル・スクリプト」は、UNIX/Linux用のコマンドを広く扱うためのものです。コマンドをそのまま使うことができるため、他のプログラムと合わせると便利です。
 今回はこれを使って、「MP3コンバータ」「MP3プレイヤー」「WAVEレコーダ」を作ってみます。

【10 月号】<投稿>「リスト構造」と「ファイル処理」によるデータの管理

≪サンプルプログラム≫複数のファイルを扱う際に、手元で一括して管理すると便利です。今回は、「C言語」と「単方向リスト」を用いて、「音楽ファイルの追加、削除、検索」をしてみます。

【8 月号】<投稿>「R言語」で“音の波形”を見てみよう

≪サンプル≫「R」は統計用のプログラミング言語です。パッケージをインストールすることで、さまざまな「計算」「グラフの表示」「音楽ファイルの再生」ができるようになります。
今回は、この「R」を利用して、「WAVEファイルの分析」を試してみます。

【6 月号】「NetBeans」の今

≪補足記事≫2015年4月に東京で開催された米国オラクル社及びその日本法人のイベント「Java Day」、今回はその技術講演の中で特に印象に残った開発ツール「NetBeans」について解説します。

【4 月号】「OpenCV for Processing」入門[第4回]

≪サンプルプログラム≫プログラミング開発環境「Processing2」のライブラリ「OpenCV for Processing」を使って、画像処理をする方法を解説します。
今回は「ヒストグラム(後編)」と「エッジ検出」です。

【4 月号】「人工知能」はどこへ向かうのか

≪補足記事≫人工知能はどこへ向かうのか、今研究されている「人工知能」はどういったものなのか。
人工知能の現状を分かりやすく解説します。

【3 月号】「Ruby on Rails」最新事情

≪補足PDF≫2004年の夏に登場した「Ruby on Rails」(Rails)はバージョン「4」で、秋には「5」が出る予定です。現在の「Ruby on Rails」の事情はどうなっているか、おさらいしましょう。

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