Tag Archives

Archive of posts published in the tag: プログラミング

【12 月号】「BLEペリフェラル」を作ってみよう

《プログラム》「Raspberry Pi3」(ラズパイ)や「Raspberry Pi Zero W」には、「BLE」(Bluetooth)機能が搭載されています。
これらの機種では、「BLE」や「Bluetooth」に対応した周辺機器を使うことができますが、自身が「BLE周辺機器」になることもできます。

【9 月号】【投稿記事】「自己相関関数」を使った「線形予測法」

《補足記事》「相関関数」は、複数の信号に対して用いられ、通信や画像処理などに応用されます。また、「線形予測」は、工学分野や気象など幅広く使われています。
今回は、この2つがどのように関わっているか、数式を見ながらプログラミングに応用していきます。

【9 月号】「Node-RED」プログラミング

「Raspberry Piキーボード」と連携して、ユーザーの操作に「Node-RED」のダッシュボードが反応する仕組みを作ってみます。

【8 月号】「Node-RED」プログラミング

《画像》今回は、すでに「センサ」が基板に組まれているデバイスと、「Node-RED」を用いて、「加速度やジャイロのデータ」を「Twitter」に自動で投稿するアプリを開発します。

【7 月号】CuteHSP

《PDF》「CuteHSP」はホビープログラマーに人気のある「HSP」(Hot Soup Processor)の言語仕様をもとに、命令数をしぼって作られた「HSPのタイニー版」と言えるプログラム言語です。
本家のHSP自体もかなり初心者に易しい言語なのですが、「CuteHSP」はさらに憶えることが少なくなっていて、全体を理解しやすくなっています。

【2 月号】PETS

≪動画≫「PETS」(ペッツ)は、(株)for Our Kidsによる子供向けプログラミング教材ロボットです。
ここでは、その特長を紹介します。

【12 月号】「Pure Data」で「音の解析」をしてみよう

《サンプル》「Pure Data」は、さまざまなブロック(ノード)を配置し、データフロー型のプログラミングをすることで、処理の流れが分かるようになっています。
デフォルトのブロックでも充分な処理ができますが、C言語を使った「オリジナルのブロック」を作ることで、処理の幅がより広がります。
ここでは、「Pure Data」のブロックを作りながら、「音の解析」を視覚的に見てみましょう。

【9 月号】mBot

「mBot」は、ロボットの組み立てキット。「作って、動かす」楽しさが体験できます。
本体は「ネジ止め」だけで作ることができ、動かすのも「直感的なプログラミング」で行なうので、高度な技術や知識は不要です。
今回、入手することができたので、試用してみました。

【7 月号】<投稿記事>「線形予測」と「補間」

《サンプルプログラム》「音の信号」は、ある点の前(または後)から次の信号を予測できます。そして、さまざまな「補間」によって、近似した値が求まります。
今回は、そのような予測プログラムを、数値計算ソフトの「Octave」を使って見ていきましょう。

【6 月号】最新Webオーディオ事情

≪音源サンプル≫現在のWebサイトは、あらかじめ決められた情報を表示するだけでなく、ユーザーの入力をリアルタイムに反映することもできるようになりました。
ここでは、新しいWebの標準技術となりうるWebサイト上の「オーディオ機能」について触れてみます。

【5 月号】<投稿記事>「複素形式」と「スペクトル」

≪サンプルプログラム≫「波形」の特性を調べる際には、「実数」と「虚数」を使います。今回は、この2つの違いを踏まえて、「音の性質」を見ていきます。

【2 月号】コンピュータを利用した 「近似値による積分」

≪プログラム≫関数のグラフで、ある数値「A」から「B」までの範囲内の面積を求めるには、「積分」をします。範囲を区切っただけでは、蛇行した部分を含めた積分をすることはできません。範囲「A~B」を一定数で区切り、「近似値」で面積を求めます。簡単なプログラムで、その違いを見てみましょう。

【1 月号】「gnuplot」で見る音の波形

《サンプルプログラム》普段耳にしている「音楽」や「音声」は、それぞれ特徴のある「波」です。コンピュータでは、「音」を数値化することで、その「波」を捉えることができます。

【11 月号】GTC Japan 2015

≪写真≫NVIDIAの開発者向けイベント「GTC Japan 2015」が開催されました。
そこでは、NVIDIAのGPUの技術を今後どのように活用していくかが紹介されました。

ログインする

月号

I/OWEB版について

※該当月の記事を読むには、その号に掲載してあるIDとパスワードが必要です。
※はじめにお読みください
※有料分について