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【8 月号】Rebelle 3

「Rebelle」(レベル)は、スタジオ「escape motions」が開発している「ペイント・アプリ」です。
「macOS」と「Windows」に対応し、価格は89.99ドルと、オンラインウェアながら、価格帯としてはかなり高額の部類に入ります。
今春、「バージョン3」にアップデートされ、さらに機能が強化されました。
「Rebelle」の最大の特徴は、まるで本物と思ってしまうほどリアルな水彩表現にあります。

なお、本記事は無料で利用できる「DEMO版」(インストール版)を前提に紹介していますが、ブラシや絵の具の動作を試すだけならWebブラウザ上で実際にブラシを動かすこともできます。
(https://www.escapemotions.com/products/rebelle/)

【7 月号】「Live2D+FaceRig」でキャラクターになりきる!

《PDF》ここでは、「FaceRig+Live2D module」と「Webカメラ」を使って、自分で作った「Live2Dモデル」になりきってみる方法を解説します。

【7 月号】CLIP STUDIO PAINT移行ガイド

≪画像≫プロ、アマチュアを問わず「パソコンを使って漫画を描く作家」に愛され続けてきたマンガ制作ソフト「ComicStudio」が6月末で販売を終えることになりました。

そこで勧められているのが、同社から発売されている後継ソフト「Clip Studio Paint」です。
このソフトはマンガだけではなく、イラスト作成もこなす、オールマイティーなソフトです。

今回は主に、「ComicStudio」ユーザーに向けて「Clip Studio Paint」への移行に必要な情報をまとめてみました。
ぜひ、参考にしてみてください。

【5 月号】QUMARIONと開発SDK

≪動画≫セルシスの「QUMARION」(クーマリオン)は、「人形型」の「入力デバイス」です。
「人形」の手足を動かすことで「ポーズ」を入力できるので、「マウス」や「キーボード」を操作するよりも、手早く3D操作ができます。
SDKを使えば、「QUMARION」に対応した独自のアプリを構築できます。
また、プラグインに対応する3Dソフトを使っているのなら、「QUMARION対応プラグイン」を作ることで、その3Dソフトを「QUMARION対応」にできる可能性もあります。

【5 月号】VAIO Z Canvasを使ってみる

≪画像≫今回は、5月発売予定のタブレットPC「VAIO Z Canvas」を使う機会を得たので、「CLIP STUDIO PAINT」での作画工程を中心に、レビューしていきます。

【3 月号】漫画制作ソフトClip Paint Studioで「電子書籍」作成

≪PDF≫「CLIP STUDIO PAINT」は、セルシス社から発売されているイラスト・マンガ執筆用のグラフィックアプリケーションです。
安価でありながら高性能なため、徐々にシェアを伸ばしています。

【12 月号】「spine」で2Dイラストを「ボーン・アニメーション」

≪動画≫「フーモアDCCツール研究開発局局長」の遠藤です。前回の続きと補完をしていきます。

【8 月号】Clip Studio Paint

≪PDF≫セルシス社の「Clip Studio Paint」は、安価でありながらプロの使用にも耐えうる機能を備えているため、徐々にシェアを伸ばしています。
ここでは、「Clip Studio Paint」を使って、テクスチャで質感をつける方法を解説します。

【7 月号】クリエイターの個人販売

≪URL≫以前から「GUMROAD」のように特定のURL(そのURLに公開されているデジタルコンテンツ)を販売するサイトは海外にありました。
そして最近は、デジタルデータだけでなくグッズの販売も盛んになっています。
この春、「ニコニコ静画の印刷工房」や「LINE Creators Market」などがスタートし、いよいよ本格的なクリエイターの副業時代が到来したようです。

【4 月号】PainterX3

≪PDF≫「Painter」は、現実に存在する画材をリアルにシミュレートできるのが特長です。
ここでは、多彩な機能のうち、「ブラシのカスタマイズ」について紹介します。

【1 月号】「背景CG」実践テクニック

《PDF》背景のCGを描くときに、気をつければ表現力が格段に上がる、さまざまなことがあります。
ここでは、「廃墟」を描く上で、知っておくべき、「汚れ」「破壊」の表現を紹介します。

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