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Archive of posts published in the tag: アニメーション

【3 月号】Google Earth Studio

 日頃「Google Maps」や「Google Earth」を愛用しているユーザーも多いかと思います。
 とくに「Google Earth」の表現力は、都心のビル群やランドマークの正確さから、大自然が広がる山脈や砂漠の雄大さに至るまで、じつに見事に「地球」をシミュレートしており、世界最高クラスの「地球の3Dデータ・ファイル」だと言えます。

 その「Google Earth」がもつ「3Dデータ」を利用して「映像アニメーション」を作ることができる「Google Earth Studio」(以下、Earth Studio)がリリースされました。

 「Earth Studio」は、完全に「ブラウザ・ベース」の「アニメーション・ツール」として公開されており、MacやPCなどデスクトップ版の「Google Chrome」で利用できます。

【10 月号】OpenToonz

 アニメーション制作ソフト「OpenToonz」は2018年6月のバージョンアップで「v1.2.1」となり、多くの機能が、追加、強化されました。
 誌面の関係ですべては紹介できませんが、以下でUI関連の変更点をいくつかピックアップして紹介します。

【6 月号】AnimeEffects

《動画&アニメーションファイル》「自作動画」などを作るユーザーにとって、強力なツールになり得る、アニメーション作成ソフト、「AnimeEffects」(アニメエフェクツ)を紹介します。

【12 月号】アニメーション制作ソフト「OpenToonz」

《PDF》「OpenToonz」(オープントゥーンズ)は、アニメーション映像を作るためのソフト。
アニメーション制作に必要な機能を一通り備えた統合環境で、「作画」から「彩色」「合成」「ムービー出力」まで可能です。
オープンソースで、誰でも無料で使えます。

【8 月号】「PD Howler」「Effekseer」

《サンプルエフェクト》「エフェクト」は、ゲームや動画に必須と言えます。
ここでは、その「エフェクト」の作成を助ける「ペイント・ソフト」や「エフェクト作成ソフト」を紹介します。

【7 月号】「Live2D+FaceRig」でキャラクターになりきる!

《PDF》ここでは、「FaceRig+Live2D module」と「Webカメラ」を使って、自分で作った「Live2Dモデル」になりきってみる方法を解説します。

【6 月号】Fusion360

≪PDF≫ 「Fusion360はカテゴリとしては「機械系CAD」ですが、ユーザー構成を見てもその範囲に留まらず広く使われています。
「Fusion360」には一般的な機械系CADには備わっていない「アニメーション・レンダー」機能が備わっています。
専用の3D-CGソフトには細かい設定が敵わないですが、アニメーションも使いやすく、レンダリングも高機能でキレイで速いです。

【4 月号】FaceRig

≪動画≫「FaceRig」は、Holotech Studiosが開発した「モーション・キャプチャ」のソフトです。

【5 月号】「Live2D」で「短編アニメ」を作る

≪動画≫今回は、「Animator」上で作ったシーンに「BGM」や「SE」(効果音)を設定したり、キャラに「台詞」をあてたりと、いよいよ最終段階に入っていきます。
「AfterEffects」上でモデルを動かす方法や、最後に「Live2D」の利点などを紹介していきます。

【4 月号】Maya & Unity

≪PDF≫ゲームを作るのに必要な要素のうち非常に重要なのが、「グラフィック」と「ゲーム・エンジン」です。
ここでは、代表的な「Maya」と「Unity」というソフトを紹介します。

【3 月号】「Live2D」で「短編アニメ」を作る

≪絵コンテ≫前回は、「テンプレート」を使った簡易的なモーション設定までを行ないました。
今回は、さらにもう一段階進んだ「微調整」の方法を、基礎解説を交え進めていきます。

【2 月号】Toon Boom

≪動画≫「Toon Boom」(トゥーン・ブーム)は、カナダにあるトゥーンブームアニメーション社(Toom Boom Animation)のアニメーション制作ソフトです。
海外では、「ディズニー」「ワーナーブラザーズ」「ユニバーサル」などの主要スタジオで使われています。
今回その日本語版が日本のハートビット社を代理店として発売されました。

【12 月号】「spine」で2Dイラストを「ボーン・アニメーション」

≪動画≫「フーモアDCCツール研究開発局局長」の遠藤です。前回の続きと補完をしていきます。

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