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Archive of posts published in the category: サウンド&イラスト

【8 月号】Shade3D ver.17

統合3D-CGソフト「Shade3D」の最新版「ver.17」が発売されました(7月14日)。
本バージョンでは待望の「CADモード」が搭載されています。
ここでは、「Shade3D」の魅力や、注目の新機能を紹介します。

【8 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第4回]

《連載》クリエイターの皆さんは、日頃、習慣的に「ZIPファイル」を活用していることでしょう。
Webからダウンロードしたファイルが「ZIP」であることも多いでしょうし、誰かにファイルを転送するときもZIP圧縮してから送る機会も多いはずです。
しかし、上記のような場合だけではなく、実は意外なところでも、意識せずに「ZIPファイル」を使っています。

【7 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第3回]

クリエイターの皆さんは、日頃、習慣的に「ZIPファイル」を活用していることでしょう。
Webからダウンロードしたファイルが「ZIP」であることも多いでしょうし、誰かにファイルを転送するときもZIP圧縮してから送る機会も多いはずです。
しかし、上記のような場合だけではなく、実は意外なところでも、意識せずに「ZIPファイル」を使っています。

【6 月号】Hapbeat 音を“体感”するデバイス

《写真&動画》最近、「マイコンボード」や「3Dプリンタ」「クラウドファンディング」の登場で、個人でもさまざまな試作品を作れるようになりました。
「PickUp Technology」では、これから話題になりそうな製品や技術を紹介していきます。
今回は「音」の振動を身体に伝えるウェアラブルデバイス「Hapbeat」を紹介します。

【6 月号】AnimeEffects

《動画&アニメーションファイル》「自作動画」などを作るユーザーにとって、強力なツールになり得る、アニメーション作成ソフト、「AnimeEffects」(アニメエフェクツ)を紹介します。

【6 月号】「3Dプリント」までの道のり

《PDF》「3Dプリント」を初めてやる方にとっては、何から手をつけたらよいか分からないと思います。
 概念としては、パソコンで作った文章をプリンタで印刷するのと同様になります。

【6 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第2回]

《連載》クリエイターにとって「印刷用途の画像をCMYKカラー・モードにすること」は「不文律」と言えるものです。
しかし、Webや映像系のクリエイターは、「CMYK」に対応したアプリを所有しているとは限りません。
そんなユーザーでも気軽に「CMYK変換」できるクラウドサービスと、そもそも「CMYK変換」の意義について解説します。

【5 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第1回]

《連載》本連載は、「駆け出し」から「中級レベル」のクリエイターが、ステップアップするにあたって、必須となる知識や技術を紹介していきます。

【4 月号】「InDesign」Tips [最終回] ブックのページ番号設定

《連載》「indbファイル」で、複数の「inddファイル」を登録し、まとめた場合、全体を通しての通し番号を振ることができます。

【1 月号】Adobe MAX 2016

《動画》米アドビシステムズは、米国で「Adobe MAX 2016」を開催し、「Creative Cloud」のメジャーアップデートをはじめとして、さまざまなサービスやアプリを発表しました(2016年11月)。

本記事では、この中でもとくに、「Sneaks」(チラ見せ)で紹介された、新しいテクノロジーを中心に紹介していきます。

【1 月号】Autodesk Remake

《動画》CADソフト大手の「Autodesk」が発売している「Autodesk Remake」は、多角度から撮影した写真をもとに3Dのデータを作ることができるソフトです。
 月額30ドル、年間300ドルで利用できます(教育関係者は無料)。

【12 月号】デジタルコンテンツEXPO 2016

《写真》10月27~30日、日本科学未来館で「デジタルコンテンツEXPO2016」というイベントが開催されました。

【12 月号】3Dペイント・ツール「Substance Painter」

《PDF》「Substance Painter」は3Dの形状に直接3Dペイントできるソフトです。

【12 月号】アニメーション制作ソフト「OpenToonz」

《PDF》「OpenToonz」(オープントゥーンズ)は、アニメーション映像を作るためのソフト。
アニメーション制作に必要な機能を一通り備えた統合環境で、「作画」から「彩色」「合成」「ムービー出力」まで可能です。
オープンソースで、誰でも無料で使えます。

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