Category Archives

Archive of posts published in the category: サウンド&イラスト

【12 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 「Fusion360」は、「モデリング」だけでなく、画像をきれいに見せる「レンダリング・モード」があります。
 そして、「レンダリング」では「光源」や「透明素材」を使って、光を表現できます。
 今回は、「光」をレンダリングして、「光る電球」を作る方法を、「モデリング」から「レンダリング」まで紹介します。

【11 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 「Fusion360」は、「ソリッドベース」の3D-CADですが、「サーフェイス機能」を応用すると「ジュエリーCAD」としても使うことができます。

 今回は、「サーフェイス」の基本機能を使って、滑らかな「ハートの指輪」を作ってみました。

 ポイントは、「3Dジオメトリ」と「スイープ」の組み合わせです。
 基本的な機能ですが、これを使うことで「ジュエリーCAD」的な形状を、簡単に作ることができます。

【10 月号】Twinmotion

 「Twinmotion」は、リアルな3D建築を、リアルタイムで表示できる「ビジュアライゼーション・ソフト」。
 2019年11月まで無償でダウンロードが可能で、それまでにダウンロードしておけば、それ以降も無償で使い続けることができます。

 ここでは、導入方法と主な特徴を紹介していきます。

【9 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 「Fusion360」でメインに使うのは、「モデル・モード」で行なう「ソリッド・モデリング」です。
 「ソリッド」は、「構造設計」などには便利ですが、「審美性」の高いものを作るのはちょっと難しいのです。
 「曲面」の多い、格好いいデザインを実現するには、「サーフェイス」の活用が必須です。

 今回は、「パッチワーク・モード」を使って、「マウス」作りに挑戦しました。
 もう、「ライノセラス」みたいなデザインCADがなくても大丈夫かも?!

【8 月号】Krita 4.2

「Krita.org」は、「ペイント・ソフト」の最新版、「Krita 4.2」をリリースしました。 タナカヒロシ You need ID and Password.

【8 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

Fusion360の「シートメタル・モード」は、「板金加工」のため機能ですが、応用してさまざまなモデルを作ることができます。   今回は、比較的新しい機能の「曲げ」を使って、好きなところでグニャグニャ曲げて、「ハート型の…

【5 月号】MUDBOX 2019

スカルプト系「3D-CG」ソフト

【5 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 「Fusion360」は、「キャラクター」を作ることが可能ですが、CGのような「ボーン」を設定した「アニメーション機能」はありません。
 
 しかし、Adobeのアニメーションサービス「Mixamo」(ミクサモ)を使えば、簡単にアニメーションができます。

【4 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック

 クリエイターの立場であれ、そうでない立場であったとしても、「ロゴ」や「キャラクター」を「パス・データ」と指定される、または指定した経験のある方は多いと思います。

 「パス・データ」は容量が小さく、「解像度」に依存しない“スケーラブル”なデータとして非常に重宝されます。

【4 月号】簡単に「3D」と「写真」「ロゴ」を合成「Adobe Dimension CC」

 今回は「Illustrator」で作った「グラフィック・パーツ」を使って、「Dimension CC」上で「パッケージ・デザイン」を組み立ててながら作っていきます。
 この方法には、複数のグラフィックを重ね合わせたり、さまざまな方向から仕上がりを確認できるというメリットがあります。

【4 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CADFusion360

 「Fusion360」で「兜」を作りましたが、金属の質感だと寂しい感じです。
 そこで、わざと汚れたような模様をつけて「経年劣化」を表現する、「ウェザリング」に挑戦してみました。

【11 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 3D-CADの「Fusion360」の「アニメーション」は、3Dモデルを分解して見せることができる機能です。
 通常のCADだと難しい機能ですが、「Fusion360」の「アニメーション・モード」を使うと、数ステップで実現できます。

 今回は、「合体ロボット」のモデルを例にして、「アニメーション機能」を紹介します。

【11 月号】簡単に「3D」と「写真」「ロゴ」を合成「Adobe Dimension CC」

 「人物」に合わせた無機質なトーンの「背景画像」を用意しようとしても、「人物」と「画角」や「影の方向」などが合わないものが多いため、膨大な「ストック・フォト」の中から合ったものを探すのも、一苦労です。
 「Dimension CC」を使えば、「背景」のステージを「基本的な図形」の組み合わせで作成でき、「カメラ」で「方向」を変えたり「光のトーン」や「影の方向」も指定できます。
 さらに、「PSD」として書き出されるので、「人物の写真」を切り抜いて「合成」や「補正」をするのも容易だと言えます。

ログインする

月号

I/OWEB版について

※該当月の記事を読むには、その号に掲載してあるIDとパスワードが必要です。
※はじめにお読みください
※有料分について