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Archive of posts published in the category: サウンド&イラスト

【10 月号】VRoid Studio

「バーチャルユーチューバー」人気などから「3Dキャラクター」の需要が増えているようです。
しかし、オリジナルの「3Dキャラクター」をモデリングし、動かすのは、初心者には「技術的」にも「金銭的」にもなかなかハードルが高いものです。
それを手軽に、しかも「無料」で実現できるかもしれないツールが、「VRoid Studio」です。

【8 月号】Rebelle 3

「Rebelle」(レベル)は、スタジオ「escape motions」が開発している「ペイント・アプリ」です。
「macOS」と「Windows」に対応し、価格は89.99ドルと、オンラインウェアながら、価格帯としてはかなり高額の部類に入ります。
今春、「バージョン3」にアップデートされ、さらに機能が強化されました。
「Rebelle」の最大の特徴は、まるで本物と思ってしまうほどリアルな水彩表現にあります。

なお、本記事は無料で利用できる「DEMO版」(インストール版)を前提に紹介していますが、ブラシや絵の具の動作を試すだけならWebブラウザ上で実際にブラシを動かすこともできます。
(https://www.escapemotions.com/products/rebelle/)

【8 月号】「ミュージック・トラッカー」で音楽制作

 「MilkyTracker」は、「パターン」を並べていくことで「ソング」を構成していきます。
 また、「パターン」を作る際に便利な「マニュアル・エフェクト」の技、サンプルの再生開始位置を変更する「オフセット」を紹介します。

【7 月号】「ミュージック・トラッカー」で音楽制作

「MilkyTracker」には、パターン上のデータを細かくコントロールをするための「コマンド」があります。 今回は音量を設定する「ボリューム・コマンド」や、音の効果を加える「エフェクト・コマンド」をいくつか使って、「パターン」を作ってみます。

【2 月号】クリエイターズ・マストテクニック

《連載》「Lightroom Mobile」は、「スマートフォン版」でありながら、「RAW」の撮影と編集に対応しています。
「RAW撮影」は、「JPEG」などの従来の画像フォーマットと異なり、カメラのレンズが捉えた情報をすべて劣化せずに保持するもの。
ファイル容量こそ巨大ではありますが、画像編集の自由度が高く、クオリティの高い写真を用意できます。

【8 月号】Shade3D ver.17

統合3D-CGソフト「Shade3D」の最新版「ver.17」が発売されました(7月14日)。
本バージョンでは待望の「CADモード」が搭載されています。
ここでは、「Shade3D」の魅力や、注目の新機能を紹介します。

【8 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第4回]

《連載》クリエイターの皆さんは、日頃、習慣的に「ZIPファイル」を活用していることでしょう。
Webからダウンロードしたファイルが「ZIP」であることも多いでしょうし、誰かにファイルを転送するときもZIP圧縮してから送る機会も多いはずです。
しかし、上記のような場合だけではなく、実は意外なところでも、意識せずに「ZIPファイル」を使っています。

【7 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第3回]

クリエイターの皆さんは、日頃、習慣的に「ZIPファイル」を活用していることでしょう。
Webからダウンロードしたファイルが「ZIP」であることも多いでしょうし、誰かにファイルを転送するときもZIP圧縮してから送る機会も多いはずです。
しかし、上記のような場合だけではなく、実は意外なところでも、意識せずに「ZIPファイル」を使っています。

【6 月号】Hapbeat 音を“体感”するデバイス

《写真&動画》最近、「マイコンボード」や「3Dプリンタ」「クラウドファンディング」の登場で、個人でもさまざまな試作品を作れるようになりました。
「PickUp Technology」では、これから話題になりそうな製品や技術を紹介していきます。
今回は「音」の振動を身体に伝えるウェアラブルデバイス「Hapbeat」を紹介します。

【6 月号】AnimeEffects

《動画&アニメーションファイル》「自作動画」などを作るユーザーにとって、強力なツールになり得る、アニメーション作成ソフト、「AnimeEffects」(アニメエフェクツ)を紹介します。

【6 月号】「3Dプリント」までの道のり

《PDF》「3Dプリント」を初めてやる方にとっては、何から手をつけたらよいか分からないと思います。
 概念としては、パソコンで作った文章をプリンタで印刷するのと同様になります。

【6 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第2回]

《連載》クリエイターにとって「印刷用途の画像をCMYKカラー・モードにすること」は「不文律」と言えるものです。
しかし、Webや映像系のクリエイターは、「CMYK」に対応したアプリを所有しているとは限りません。
そんなユーザーでも気軽に「CMYK変換」できるクラウドサービスと、そもそも「CMYK変換」の意義について解説します。

【5 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第1回]

《連載》本連載は、「駆け出し」から「中級レベル」のクリエイターが、ステップアップするにあたって、必須となる知識や技術を紹介していきます。

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