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Archive of posts published in the category: プログラミング

【2 月号】「平面波」と「球面波」の「フーリエ変換」

「フーリエ変換」には、「時間」に対するものと「空間」に対するものがあります。
ここでは、「平面波」「球面波」の「空間」に対する「フーリエ変換」から、「音圧」の変化を検証します。

【1 月号】「ルービックキューブ解法プログラム」の紹介

 かなり古い話ですが、本誌1980/10に以下の記事が掲載されました。
①特集:マイコンで「ルービックキューブ」を!
②ルービック・キューブの解き方
 残念ながら、①は「ルービックキューブ」の表示のみで、②は人間が記事をよく読んで初めて解けるものでした。
 しかしながら、そのインパクトは充分でした。


 それから月日は流れ、ふと昔のことを思い出し、単純な「解法プログラム」を作ってみました。

【1 月号】「音」の「平面波」と「球面波」

 「音波」は、同じ「位相」に2種類の「波面」が出来ます。
 1つは「平面波」で、もう1つは「球面波」です。
 これらの違いを、「音圧」と「粒子速度」の観点からここでは検証します。

【1 月号】PythonのAI開発ツール「Keras」でAIを作る

 前回は、「GCP」を使うと比較的簡単に「ハイパーチューニング」できることが分かったと思います。
 
 今回は、「まずは試しにやってみよう」ということで、時系列の予測問題を一つ「Keras」を用いて解いてみましょう。

【1 月号】Palette IDE

 EK JAPANは、新しい「プログラミング・ソフト」の「Palette IDE」をリリースしました。
 同時リリースの「プログラミング・ロボット」「KOROBO2」のプログラミングを通して、その機能を紹介します。

【12 月号】「ディスプレイ」付きの無線対応マイコン「M5Stack」工作

「M5Stack」は、小さなディスプレイが付いた「無線対応マイコン」です。 今回は、「BLE」(Bluetooth Low Energy)を使ってみます。 ■ 大澤 文孝 You need ID and Password…

【12 月号】「PICマイコン」を学習するための準備

ここでは、「PICマイコン」を使った「C言語」学習のために必要なものを紹介します。 神田 民太郎 You need ID and Password.

【12 月号】PythonのAI開発ツール「Keras」でAIを作る

 前回は、簡単なAIである“四角が「縦長」か「横長」かを判定するスクリプト”を「GCP」を利用できるように変更しました。これによって、自分の力で「GCP」を使えるようになりました。  今回は、最初に前回のスクリプトを「ハ…

【11 月号】Qt Quick

「Qt」(キュート)は、(A)「ファイルシステムへのアクセス」や「ネットワーク通信」「GUI ツールキット」などアプリケーションを作る上で汎用的に使われる機能をもった「API」と、(B)それらを使った開発を支援する「ツール」や「統合開発環境」を含んだ「フレームワーク」の総称です。「Windows」や「macOS」「Linux」などのプラットフォームごとの差を吸収します。

【11 月号】PythonのAI開発ツール「Keras」でAIを作る

 前回は、「GCP環境」で「国勢調査データから、所得が$50K/年を超えるかどうかを予測」するAIをサンプルを利用して作ってみました。  今回は、初めのころに作った簡単なAIである、“「四角」が「縦長」か「横長」かを判定…

【11 月号】Play Framework

「JavaのWebアプリケーション」の歴史は長いのですが、「Play Framework」は、その中で登場した、「新しい時代のWebフレームワーク」です。 清水 美樹 You need ID and Password.

【11 月号】波形の確率密度とベイズ推定

「ノイズ」と「波形」の2種類データから「ベイズ推定」を行ない、機械学習による分類をします。 君島 武志 You need ID and Password.

【10 月号】レーザーポインターで考える「ピタゴラスの定理」

「究極の1次元数直線」の世界。
レーザー光線を使って考える、フラクタル自然数「1^2」の「単位マス」。

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