Category Archives

Archive of posts published in the category: プログラミング

【10 月号】「Pyxel」ではじめる「Python」ゲーム・プログラミング

 本連載では、「Python」で「ドット絵ゲーム」が手軽に作れるゲームエンジン、「Pyxel」(ピクセル)を使って、さまざまなジャンルのゲームの作り方を解説していきます。


 前回で「シューティング・ゲーム編」が終了し、今回からは「パズル・ゲーム」を作っていきます。

【10 月号】MariaDB

 「MariaDB」は、「MySQL」の開発者である、ミカエル・ウィデニウス氏によって開発された、「オープンソース」の「リレーショナルデータベース管理システム」(RDBMS)です。

【10 月号】「スピーカー音圧」の合成と「3次元アンビソニックス」

 「球状」の空間に「スピーカー」を設置すると、「音」はどのように聞こえるのでしょうか。
 そして、すべての「スピーカー」の「音」を合成すると、どうなるのでしょうか。

 そんな疑問を、「アンビソニックス」の観点から検証してみます。

【9 月号】「Pyxel」ではじめる「Python」ゲーム・プログラミング

 本連載では、「Python」で「ドット絵ゲーム」を手軽に作れる「ゲーム・エンジン」である「Pyxel」(ピクセル)を使って、さまざまなジャンルのゲームの作り方を解説していきます。


 今回は「シューティング・ゲーム編」のまとめとして、「背景」や「タイトル画面」などをつけて、ゲームとして完成させていきます。

【9 月号】ロボット向け小型マイコンボード「GR-ROSE」で「ものまねロボット」を作る

 「ロボット制御」の練習要素として、「自分の頭の動き」と同じ動きをする、「首振りモノマネ装置」をロボット向け小型マイコンボード「GR-ROSE」を2台使って製作します。 岡宮 由樹 You need ID and Pas…

【9 月号】「Wave Field Synthesis」と「音場」

 実際に作った「音」のデータを基に、「音源」「マイクロホン」「スピーカー」それぞれの位置による「音圧」や「電圧」「速度ポテンシャル」を求めます。

【8 月号】「Pyxel」ではじめる「Python」ゲーム・プログラミング

 本連載では、「Python」で「ドット絵ゲーム」を手軽に作れるゲームエンジン、「Pyxel」(ピクセル)を使って、さまざまなジャンルのゲームの作り方を解説していきます。


 今回は、前回作った「シューティング・ゲーム」に「画像」や「効果音」を追加して、よりゲームらしくしていきます。
 また、今回より「Pyxel」の新バージョン「Pyxel 1.1」を使っています。一部API(rect,rectb命令)に変更があるので、ご注意ください。
詳細な仕様は、公式日本語マニュアルをご参照ください。
https://github.com/kitao/pyxel/blob/master/README.ja.md

【8 月号】マイクロホンとスピーカーの音像定位

 実際に作った「音」のデータを基に、「音源」「マイクロホン」「スピーカー」それぞれの位置による「音圧」や「電圧」「速度ポテンシャル」を求めます。

【7 月号】「Pyxel」ではじめる「Python」ゲーム・プログラミング

 「Pyxel」(ピクセル)は、「Python」で「ドット絵ゲーム」を手軽に作れる「ゲーム・エンジン」です。
 その「Pyxel」を使って、さまざまなジャンルのゲームの作り方を解説していきます。


 「基礎編」が終わり、今回からは、本格的な「ゲーム・プログラミング」のスタートです。

【7 月号】「天気予報」の「IoTデバイス」を作る

 会社や学校に遅刻しそうなときに「天気情報」を素早く見れたら便利ですよね。
 常に「天気予報」を表示し続けるデバイスを作ってみましょう。

【7 月号】「リバーブ」と「ディレイ」の「振幅パンニング」

 「音」に「リバーブ」(reverb:残響)や「ディレイ」(delay:遅延)をかけるにはフィルタを通すことになります。
 加工された「音」は、「振幅パンニング」(panning:音像定位を変化させること)によって、どのように分配されるかを調べることができます。
 「音」のデータを使って実験してみましょう。

ログインする

月号

I/OWEB版について

※該当月の記事を読むには、その号に掲載してあるIDとパスワードが必要です。
※はじめにお読みください
※有料分について