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Archive of posts published in the category: プログラミング

【12 月号】UNREAL FEST EAST 2017

《写真&動画》神奈川で開催された「UNREAL FEST EAST」について、いくつかのセッションの内容と、その様子をお伝えします。

【12 月号】「BLEペリフェラル」を作ってみよう

《プログラム》「Raspberry Pi3」(ラズパイ)や「Raspberry Pi Zero W」には、「BLE」(Bluetooth)機能が搭載されています。
これらの機種では、「BLE」や「Bluetooth」に対応した周辺機器を使うことができますが、自身が「BLE周辺機器」になることもできます。

【12 月号】帰って来た「MZ-80C」

《プログラミング》MZ-80C」がハル研究所からサイズ1/4となって帰って来ました。懐かしさと可愛らしさで感激。
さっそく同梱の「SmileBasic」を使って、HUDSON SOFTのレトロゲーム「ALDEBARAN」をカラー復刻しました。

【12 月号】Javaの新しい「管理」と「更新方式」

《PDF》「Java9」が発表された9月、Javaの将来に関する重要事項もいくつか発表されました。

【11 月号】Node-REDレシピ

《補足記事》本誌で解説したフローにおける、各ノードの設定などについて解説します。

【11 月号】Kotlin

《PDF》グーグルは、「Androidアプリ」の公式開発言語に「Kotlin」が加わると発表しました(2017年5月)。
アプリを「Java」言語を用いて開発してきたAndroidですが、「スクリプト系言語」開発したいという展望があり、それに「Kotlin」が選ばれました。

【10 月号】福島 GameJam2017

《写真&動画》福島を中心に、日本各地と台湾、チリなどの外国も含めた、「福島GameJam」が開催されました(8月19~20日)。
その様子をレポートします。

【10 月号】「Z変換」とその応用

《プログラム》「Z変換」は、「離散時間システム」の解析に用いられ、フィルタなど「デジタル・システム」の構築に役立ちます。
数式とプログラムで、応用してみましょう。

【10 月号】【投稿記事】レトロゲームを再現してみた

《プログラム》みなさんがかつて遊んだ“平安京エイリアン”って、どんなものでしたか?
僕がかつて遊んだものは、今インターネットで遊べるものとは、ぜんぜん違うのです。
僕がゲームセンターで遊んだのは、グラフィックではなくキャラクタベースで、碁盤の目のフィールドももっと単純なものでした。
というわけで自分で再現してみました。

【9 月号】「学生チーム対抗ゲームジャム2017」 レポート

《写真》「ゲームジャム」は、1日~2日の短期間(時間にして24時間~30時間)に、会場に集まった人たちが即席のチームを組んで、与えられたテーマに沿ったゲームの制作に挑戦するイベントで、世界中でさまざまな「ゲームジャム」が日々開催されています。
今回は、専門学校生や大学生を対象にした「学生チーム対抗ゲームジャム2017」の様子をお伝えします。

【9 月号】エクセルで作る「正多角形 作図定規」

《補足記事&動画》「ビッグバン宇宙の菅数論」は、「自然数」を「正弦波交流」の「1/2周期」に置き換えて、「自然数倍周期」の「正弦波交流」を「時間軸」上に重ね合わせると、「自然数」の振る舞いが「見える化」して、「時間軸」上にすべての「素数」が現われるというものです。

そして、「菅数論」の公式を少し書き換えるだけで、「正多角形」を複素平面上に正確に描くための「万能公式」が出来ます。

【9 月号】【投稿記事】「自己相関関数」を使った「線形予測法」

《補足記事》「相関関数」は、複数の信号に対して用いられ、通信や画像処理などに応用されます。また、「線形予測」は、工学分野や気象など幅広く使われています。
今回は、この2つがどのように関わっているか、数式を見ながらプログラミングに応用していきます。

【9 月号】「Node-RED」プログラミング

「Raspberry Piキーボード」と連携して、ユーザーの操作に「Node-RED」のダッシュボードが反応する仕組みを作ってみます。

【8 月号】Open Source Summit Japan 2017

《写真》Linux Foundationが主催する「Open Source Summit Japan 2017」が、2017年5月31日から6月2日までの3日間、東京で開催されました。
Linuxやクラウド、コンテナ、IoTをはじめとするオープンソースのプロジェクトの紹介や技術解説、問題の共有など、さまざまなセッションがありました。
今回も会場にはたくさんの技術者や組織・ユーザーが集まり、交流や情報交換が行なわれました。

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