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Archive of posts published in the category: ソフトウェア

【1 月号】〈Facebook〉「AR Studio」ワークショップ&ハッカソン取材レポート

《写真》FacebookのAR開発環境、「Facebook AR Studio」を使ったハッカソンが開催されました(2017年11月11日~12日)。ここでは、その様子をお伝えします。

【1 月号】Excelで「2ヶ年カレンダー」

年の瀬も近づいてまいりました。「来年もよろしく」とお願いするときに、会社のロゴ入りカレンダーを持参して、お得意先にも喜んでもらいましょう。

【1 月号】クリエイターズ・マストテクニック

《連載》Webサイトで地図の利用は、「Googleマップ」「Yahoo!地図」といった無料の「地図サービス」の登場によって、大きな進化を遂げました。
現在、なお、無料の「地図サービス」は充実をすすめています。
しかし、このような「地図サービス」は完全に自由に使えるものでもありません。たとえば、印刷物への利用には制限があることは、ご存じでしょうか。

【12 月号】デジタルコンテンツEXPO2017

《写真&動画》国内外における最先端の「デジタルコンテンツ」を集めた展示イベント「デジタルコンテンツEXPO」。
今年で10年目を迎える「DCEXPO2017」では、どのような展示がされていたのでしょうか。

【12 月号】「3Dモデリング」をはじめるために

《PDF》「3D-CG」(3次元コンピュータグラフィックス)という言葉は、映画やゲームでは当たり前のように使われ、目にする機会も多いと思います。
概念としては、立体的な情報をもった形状または絵を、PC(コンピュータ)を使って作られたものです。

【12 月号】「Tinkercad」を使ってみよう

《PDF》「Tinkercad」(ティンカーキャド)は、難しい知識を必要とせずに、レゴのブロックを組み合わせるように操作できる、初心者向けの3D-CADソフトです。

【12 月号】クリエイターズ・マストテクニック

《連載》「グラフィック・デザイナー」や「エディトリアル・デザイナー」であれば、月額課金型の「フォント・サービス」を利用しているクリエイターも多いはずです。
 しかし、毎月の出費はなるべく抑えたいもの。
 そんなクリエイターに朗報となる新しい「フォント・サービス」が誕生しました。

【11 月号】Canva

《PDF》「Canva」(キャンバ)は、「クラウド型」のWebグラフィックツール。
基本料金は無料で、ほとんどすべての機能を利用できます。
特別な環境などは必要とせず、Webブラウザやスマートフォンの無料アプリから気軽に利用できるのが特徴です。

【10 月号】「デジタル原型」に必要なもの

《PDF》ここ近年、ガレージキットのイベントや商業フィギュアでも、「3Dデータ」を「3Dプリンタ」で出力して原型(Sculpture)を作る、いわゆる「デジタル原型」で作られたものが増えてきました。
今回は、これから「デジタル原型」を始めるのに必要なものを紹介します。

【10 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第6回]

《連載》 「インターネットの普及」と「デジタルデバイスの拡充」によって、「ペーパーレス」化が加速しています。
オフィス・ワーカーが「Microsoft Office」や「iWork」を使って文書を作る事務作業は、20年前と現在で、大きな変化はありませんが、「紙」に印刷して渡す機会は、ずいぶん減りました。
しかし、それでも、「紙」で文書をもらうこともゼロではありません。「紙」で受け取った文書を、いかにしてデジタル化保存するか。そのひとつの解決策があります。

【9 月号】Japan XR Hackathon 2017

《写真》前回まで「Japan VR Hackathon」と呼ばれていたイベントに「AR」や「MR」も加わり、「Japan XR Hackathon」として生まれ変わりました。
そのイベントの様子をレポートします。

【9 月号】「人工知能」と「ビッグデータ」がもたらす未来

「人工知能」と「ビッグデータ」の両者がもたらす近未来について、特に産業の在り方をみてみましょう。

【9 月号】「Scilab」の使い方

《PDF》いまや数値計算や科学計算において、ソフトを使うのは当たり前になってきました。
中でも「Scilab」は、フリーと言うこともあって、多くの大学や研究所で使われています。
ここでその「Scilab」の使い方をおさらいしておきましょう。

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