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Archive of posts published in the category: ソフトウェア

【10 月号】「デジタル原型」に必要なもの

《PDF》ここ近年、ガレージキットのイベントや商業フィギュアでも、「3Dデータ」を「3Dプリンタ」で出力して原型(Sculpture)を作る、いわゆる「デジタル原型」で作られたものが増えてきました。
今回は、これから「デジタル原型」を始めるのに必要なものを紹介します。

【10 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第6回]

《連載》 「インターネットの普及」と「デジタルデバイスの拡充」によって、「ペーパーレス」化が加速しています。
オフィス・ワーカーが「Microsoft Office」や「iWork」を使って文書を作る事務作業は、20年前と現在で、大きな変化はありませんが、「紙」に印刷して渡す機会は、ずいぶん減りました。
しかし、それでも、「紙」で文書をもらうこともゼロではありません。「紙」で受け取った文書を、いかにしてデジタル化保存するか。そのひとつの解決策があります。

【9 月号】Japan XR Hackathon 2017

《写真》前回まで「Japan VR Hackathon」と呼ばれていたイベントに「AR」や「MR」も加わり、「Japan XR Hackathon」として生まれ変わりました。
そのイベントの様子をレポートします。

【9 月号】「人工知能」と「ビッグデータ」がもたらす未来

「人工知能」と「ビッグデータ」の両者がもたらす近未来について、特に産業の在り方をみてみましょう。

【9 月号】「Scilab」の使い方

《PDF》いまや数値計算や科学計算において、ソフトを使うのは当たり前になってきました。
中でも「Scilab」は、フリーと言うこともあって、多くの大学や研究所で使われています。
ここでその「Scilab」の使い方をおさらいしておきましょう。

【9 月号】クリエイターズ・マスト・テクニック[第5回]

《連載》 「インターネットの普及」と「デジタルデバイスの拡充」によって、「ペーパーレス」化が加速しています。
オフィス・ワーカーが「Microsoft Office」や「iWork」を使って文書を作る事務作業は、20年前と現在で、大きな変化はありませんが、「紙」に印刷して渡す機会は、ずいぶん減りました。
しかし、それでも、「紙」で文書をもらうこともゼロではありません。「紙」で受け取った文書を、いかにしてデジタル化保存するか。そのひとつの解決策があります。

【7 月号】「Unite 2017 Tokyo」レポート

《写真》国内最大のUnity開発者イベント、「Unite 2017 Tokyo」が開催されました(5月8日~5月9日)。その様子をお届けします。

【6 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360[第2回]

《3Dモデル》今回は、「Fusion360」の自由度の高い「モデリング機能」を使って、製品レベルの「3Dデータ」を作ります。
そのため、「モデリング」だけでなく、部品同士の「干渉チェック」も行ない、「3Dプリント」して、ちゃんと可動させるようにします。
テーマは、「家のような形のティッシュケース」です。

【5 月号】Lightworks

《PDF》「Lightworks」(ライトワークス)は、米EditShare社の「統合動画編集ソフト」。動画の取り込みから、編集、エフェクトの付加、動画出力までが1本ででき、ハリウッドなどで使われ続けてきた歴史をもつ、老舗のプロ向けソフトです。

【5 月号】エディタ「Geany」を「Raspberry Pi3」で使う

《PDF》「Raspberry Pi3」などでプログラムを組む場合、それに適した「IDE」(統合開発環境)を使う必要があります。
その際に便利なのが、マルチプラットフォーム対応のエディタ、「Geany」です。

【4 月号】「WPS Office」

《PDF》「WPS Office」 は、Kingsoft(キングソフト)が開発したオフィスソフトです。
「WPS」という名称は、「Word Process System」の頭文字に由来します。
以前は「KINGSOFT Office」と呼ばれていましたが、改名されました(2016年11月)。

【4 月号】2Dゲームの開発に最適なフレームワーク「Cocos2d-x」

《PDF》「Unity」や「Unreal Engine」など、近ごろは、「ゲーム開発環境」の種類も多岐に渡るようになりました。
その中で、「ツムツム」や「モンスターストライク」といった有名タイトルに使われているフレームワークがあります。それが、「Cocos2d-x」です。

【3 月号】ネットワークの技術 [第1回] Wi-Fi

《補足記事》「Wi-Fi」は、もっとも広く普及した無線LANの規格です。その基本的な仕組みと変遷、仕様についておさらいしてみましょう。

【3 月号】「InDesign」Tips [その37]ブックパネル

《連載》「ブック」(indb)ファイルは、「ドキュメント」(indd)ファイルとは異なり、「パネル」としてファイルが展開されます。
この仕様は、「Adobe Creative Cloud」の中でも、ほかに例を見ない、独特の仕様です。

【2 月号】「InDesign」Tips  [その36]「ドキュメント」と「ブック」

《連載》「InDesign」には、「ドキュメント(indd)」「ブック(indb)」「ライブラリ(indl)」の3種類のファイルが作成できます。
 普段、「InDesign」を利用する上で一般に利用するファイルは、「ドキュメント」となります。
 あるいは、作る成果物によっては、「ブック」は利用しないという人もいるかもしれません。
 しかし、「ブック形式」を利用することで、①ページ数の多い書籍の作成が簡単になる、②作業の分担が容易になる、といったメリットがあります。

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