ページに配置する「イラスト」や「図形」「グラフ」などは、通常は「InDesign書類」(INDD)とは別に用意した「画像ファイル」をリンクして配置します。
このとき、「イラスト」や「グラフ」は「Illustrator(AI)形式」で用意します。
しかし、イラスト点数だけファイルを準備すると、ファイル容量も増える上、ファイル管理が煩雑になります。
そこで活用すべきなのが、「llustrator」の「マルチアートボード機能」です。

■ タナカヒロシ

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