一見複雑で、実現不可能に見えるもの。
そんなものでも見方を変えて工夫すれば、意外と単純なコードで実現できることがあります。
第2回目では、「再帰的な考え方」を扱います。

大澤 文孝 (イラスト:桑田 凌)
I/O 2021年3月号の「Jupyter Notebookで動く実際に対戦できるリバーシ」プログラム、3/22に公開となりました。用意が大変遅くなりまして申し訳ございませんでした。

I/O WEB版3月号 リバーシのプログラム (2.3 KiB, 5 downloads)
※ダウンロード後、zipを解凍して使用してください。


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