「モノづくり」で欠かせないのが、構造を解析するための「CAE機能」(computer aided engineering)。
 「3D-CAD」の「Fusion360」では、モードを「シミュレーション」にすることで、複数の解析モードが使えます。

 今回は「物置」のモデルで、CAE「静的応力」を紹介します。

佐々木康友(メイカーズファクトリー)

You need ID and Password.