特集 ショップで恥をかかない パソコンの基礎知識

 パソコンを買うときの判断材料として、性能やパーツについての知識を持つことは大切です。
 しかし、その知識は果たしていつごろのものなのでしょうか。

 「CPU」「GPU」は頻繁に新しいものが発表され、メモリも「DDR3」から「DDR4」へと移り変わっています。「記憶装置」も「HDD」の大容量化だけでなく、「SSD」も加わっています。さらに、最近は、「M.2」というインターフェイス規格も注目されています。

 パソコン業界は日進月歩であり、ほんの少し前の常識が、今では通用しなくなっていることもあります。学び続けている“応用”はもちろん、分かっていると思っている“基礎”のほうも、学び直しておく必要があるのかもしれません。

 そこで今月は、パソコン初心者はもちろん、上級者も対象となる、各パーツの最新事情をふまえた、「パソコンの基礎知識」を特集しました。
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