【特集】「HDD」「SSD」…記憶装置最前線

 「HDD」「SSD」「光学ディスク」などの、いわゆる「データメディア」は、大容量化が進み、いまは「TB」(テラ・バイト)クラスのものも一般的になりました。

 「HDD」は低価格化も進み、3~4TBの製品が1万円を切っています。
 「SSD」はまだ高価ではありますが、「HDD」よりも寿命が長くなるなど、「HDD」に代わるメディアになるのも、遠くはないのではないかと言われています。

 今月は、これら「データメディア」の、最新の動向や技術について特集します。
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