【特集】「ドローン」=何が変わるか=

 「マルチコプター」が「ドローン」と呼ばれ、世に知れ渡ってから久しいですが、日本では「危険なもの」というイメージが付きまとっています。
 一方海外では、とりわけ中国が次々と新製品を発表し、今や8割以上の世界シェアをもっているとも言われています。

 ここにきて、日本でもドローンの法整備が進み、飛ばせる場所や免許などのルールが明確化され、安心して飛ばせる環境が整いつつあります。
 また、政府も、2020年の東京オリンピックで、ドローンを自由に飛ばす準備を進めています。

 今月号では、「ドローン」の「現状」から「しくみ」、日本での課題などについて特集します。

 こちらよりお買い求めください!