2月は、全国でイルミネーションのイベントが開催されており、「プロジェクション・マッピング」や「VR」といった、I/O読者には身近な技術を利用したものも増えてきているそうです。
もしかすると、「ドローン」を使った「空中イルミネーション」のようなイベントも出てくるかもしれませんね。

40周年お祝いメッセージ

◆40周年おめでとうございます!  記事の内容が分かりやすく、最新の情報も幅広く掲載。学生時代以来、約30年ぶりに本誌を購入したのですが、いまいちばん興味のある「ロボット」関連の記事を楽しみに、それ以来毎月購入しています。
 50周年、またその先に向けて一層期待しています。

(tomorrow56)

◆この調子で50年、60年…と頑張ってください! 変わらぬ気持ちで応援し読み続けます。

(事務職)

◆創刊40周年おめでとうございます。40年といったら、20歳の成人が還暦になっているということですよね…。すごいの一言です。

(技術職)

◆創刊40周年おめでとうございます。毎号必ず興味を引かれる内容があり、自分の知識や視野を広げるのに役立っています。
 今後の独自の雑誌展開にも期待しています。

(じゅん)

◆40周年おめでとうございます。これからも頑張ってください。

(無職)

◆中学生のときから読んでいるので、いまも同じ雑誌が読めるというのは嬉しいものです。

(会社員)

◆いままでの40年のうち、4年くらいしか読んでいなかったですが、これからの40年はずっと読みます。

(技術職)

◆100周年まで頑張ってください。他紙のような有料カタログ化せず、オリジナリティを大切にしてください。応援しています。

(さとる)

◆I/Oで40年間、電子技術、ソフトの発展進化を学んできました。これからも先端技術を伝え続けてください。

(農業)

◆40年前と言えば、大学では、カードにパンチしたものを通して動かす、でっかいコンピュータがありましたね。そして、数年で「マイコン」が出てきました。
 そのころ、バイトでちょっとした「FORTRAN」のプログラムを作りました。4日で10万円(大学出の初任給が12万ぐらいの時代)もらいました。
 記念にプログラムを打ち出した、なが~い紙を置いていたのですが、どこへいったやら。
 40年前の情報機器などの状況を振り返って、これから40年後どうなっているか、みんなで予想し合いませんか。「キーボード」はないでしょうね。

(教師)

◆いつまでも、ドキドキわくわくするI/Oでいてください。

(技術職)

◆40周年おめでとうございます。50周年も期待しています。今後もPCの歴史が続く限り続けていきましょう。

(YY)

◆大学の図書館にてI/Oを知り、読者としてはだいたい6年目となりました24歳です。I/Oは40周年です。すごい!

(会社員)

◆おめでとうございます。これからもよろしくお願いします。

(無職)

◆40周年というのはとてつもなく重い。その重さを感じさせない革新性、これが貴誌の魅力であり、ここまでやってこれた要因だと思う。

(事務職)

◆40周年おめでとうございます。さらに50年、60年を目指してガンバリましょう。

(無職)

◆最年長のPC雑誌として、これからも末永く続けてください。応援しています!

(製造業)