現実に存在する音をマイクで録音して、それを素材として「効果音」を作っていきます。
現実の音を素材に使う最大のメリットは「リアル感」を演出できることです。
扱う作品のテーマが写実的、現実的であるほど、「生音」で作った効果音は効果を発揮します。さっそく、マイクを持って、録音していきましょう!

■ 小川 哲弘(OGAWA SOUND 代表)

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