【12 月号】2020年 I/O12月号

 メーカー各社の激しい競争によって日々進歩を遂げている、「CPU」。
 コンピュータの心臓部は、現在どのように進化しているのでしょうか。

 本特集では、代表的なメーカー「インテル」「AMD」「ARM」の最新CPUについて、その特徴を解説するとともに性能を比較。

 また、スマホやタブレットに使われているCPUと一般的なCPUとはどう違うのかといった点も紹介しています。

【12 月号】「Maker Faire Tokyo 2020」レポート

 「メイカーフェア」は“ものづくり”ファンやマニアたちが、作品を自慢し合う、楽しいイベントです。
 恒例の「メイカーフェア東京」が、10月3日~4日、東京ビッグサイトで行なわれたので、気になった作品を紹介します。

【12 月号】一斉に動きはじめた秋の「IT系イベント」

 コロナ禍の自粛ムードで中止になっていたIT系イベントも、ようやく今秋から展示会場を使って開催されはじめました。
 現在でもオンラインのイベントは多数ありますが、実際に人が集まる会場での盛り上がりを見ると、まだまだ実際に人が集まるイベントは必要だなと実感しました。

 今回は、コロナ禍を意識した、「非接触」「空間」「AI」をテーマにした展示が多かったようです。

【12 月号】Adobe Max 2020

年に一度のアドビ最大のクリエイティブイベント「Adobe MAX」がオンラインで開催されました(2020年10月21日~23日)。
このイベントでは最新の機能やアプリが数多く紹介されましたが、今回はそれらを紹介します。

【12 月号】OPTPiX 「SpriteStudio」でアニメーション

「SpriteStudio」を使えば、用意した画像素材を思いのままに動かせます。
しかし、思うままに作ったそのアニメーションは、いつまで動くのでしょうか。
「長すぎ」「短すぎ」を防ぐために、時間の概念を学びましょう。

【12 月号】「Mind Render」で3Dゲームを作ろう!

nder」は「ブロック・プログラミング」によって3Dゲームなどを簡単に作ることができる「プログラミング学習アプリ」です。
 今回は、ちょっと危ない(?)「道路横断ゲーム」を作ってみましょう。

【12 月号】「MyGame」ボードで作る自作ゲーム

 「MyGame」ボードはプログラミング学習用のボードです。 中村 俊幸 You need ID and Password.

【12 月号】実質無料で驚異の高機能3D-CAD Fusion360

 「Fusion360」で「立体的なパッケージ・デザイン」をする方法を紹介します。
 パッケージをデザインしてプレゼンするときに、従来は「Photoshop」を使って画像を作るのが常でした。
 しかし、なかなか時間のかかる画像処理だったりします。
 そこで、今回は「3D-CAD」の「Fusion360」を使って、5分で立体的なパッケージを作ってみました。

【12 月号】「Jupyter Notebook」レシピ

 今月は、動画から、特定のモノや人が映っているところ(登場するシーク時刻)を確認するプログラムを作ってみます。

【12 月号】要素の伝達関数とラプラス変換

 ラプラス変換された積分要素と比例要素の伝達関数から、周波数応答とインディシャル応答を求めます。

【12 月号】FURUのガジェット紹介レポート

 各社、趣向を凝らし、さまざまな種類の商品を発表している、スマートガジェット業界。
 今回も、とても変わったガジェットをご案内します。

【12 月号】I/OプラザWEB版12月号

コタツでノートPCを使っていると、意外と熱が溜まっていて、驚きます。考えてみれば、熱源の上に置いているのだから熱くなるのも当然。冬場だからといって油断できないですね。

【12 月号】はみだしI/Oマップ2020年12月号

 11月初めに、札幌市内に雪がふる予報が出ました。
 また、テレビでの冬タイヤの宣伝もあり、早々と冬用のタイヤに交換する人達を見掛けました。

【11 月号】2020年 I/O11月号

 昨今、「NVIDIA」が新製品を開発して話題になっている「GPU」。
 「GPU」は高性能PCには欠かせないパーツとして、「3D-CG」の「描画」や「映像処理」に使われます。
 さらに、その圧倒的な処理速度の速さから、高速の“計算装置”としても利用されてきました。

 11月号では、「NVIDIA」が開発したGPU「GeForce RTX 30」がどのような性能なのか、昨今注目されている「AI開発」や「ゲーム開発」などで「GPU」がどう役に立っているのか、さらに「GPUサーバ」や「仮想GPU」などのGPUの応用例まで、GPUについて徹底的に解説していきます。

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